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		<title>パッケージング on The Infrared Heating Company</title>
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		<description>Recent content in パッケージング on The Infrared Heating Company</description>
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				<title>スマートセンサーパッケージ赤外線</title>
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				<pubDate>Tue, 21 Jul 2026 09:33:28 +0800</pubDate>
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				<description>&lt;p&gt;&lt;img src=&#34;http://ir-heat-co.com/images/e359da41a435291bc4b653b358552252.png&#34; alt=&#34;スマートセンサーパッケージ赤外線&#34;&gt;&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;なぜ半導体パッケージングにおいて熱風の代わりに赤外線を使用するのか？&#xA;スマートセンサーの処理に携わっている人なら、最も厄介なのがクロック速度だということを知っているでしょう。何でもかんでも処理に時間がかかります。そのため、多くの人々が熱風循環方式から離れ、赤外線加熱方式を採用しているのです。&#xA;要するに、熱がどのように伝わるかということです。強制送風方式では、まず空気を温めてから部品を温める必要があるため、遅くなります。一方、赤外線なら、その中間過程を省けます。エネルギーを直接材料に送り込むことができるのです。&#xA;&lt;strong&gt;待つ時間の問題&lt;/strong&gt;&#xA;大きな熱風オーブンを考えてみてください。それらは非常に大きな熱容量を持っています。チャンバ全体を予熱するのに時間がかかり、その後は単に空気が安定するのを待つだけです。これは本当に面倒です。&#xA;一方、赤外線ランプなら、数秒で高温になります。&#xA;センサーパッケージの硬化や乾燥を行う際、赤外線は非常に役立ちます。なぜなら、表面を通過して部品の内部に直接熱が届くからです。もう、熱が核心部分に届くのを待つ必要はありません。&#xA;&lt;strong&gt;床面積の節約&lt;/strong&gt;&#xA;さらに、使用する&lt;a href=&#34;https://o-yate.com&#34;&gt;装置&lt;/a&gt;のサイズも小さくなります。空気を温めるために巨大な断熱箱を使う必要もありません。&#xA;赤外線を使えば、センサーが必要とする場所に&lt;a href=&#34;https://goldisgood.com&#34;&gt;正確&lt;/a&gt;に熱を与えることができます。そうすれば、敏感なシリコンチップが壊れる心配もありません。&#xA;&lt;strong&gt;デメリット&lt;/strong&gt;&#xA;ただし、赤外線も万能ではありません。何かしらの妥協が必要です。&#xA;飽和した空気環境から得られる「熱の層」は失われます。もし部品の形状が複雑で深い凹みがある場合、熱が届かない部分ができてしまいます。そのような場所には、&lt;a href=&#34;https://o-yate.net&#34;&gt;反射器&lt;/a&gt;を使ってエネルギーを送り込む必要があります。&#xA;また、コンベヤーの速度も注意が必要です。赤外線の力は&lt;a href=&#34;https://henruite.com&#34;&gt;強力&lt;/a&gt;です。もしコンベヤーの速度が遅すぎると、基板が焼けてしまいます。&#xA;しかし、大量生産の場合、サイクルタイムを短縮したいのであれば、これが現在の標準的な方法です。&lt;/p&gt;</description>
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				<title>パッケージングファブの前に半導体を乾燥させる</title>
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				<pubDate>Mon, 08 Jun 2026 05:02:30 +0800</pubDate>
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				<description>&lt;p&gt;&lt;img src=&#34;http://ir-heat-co.com/images/e619a459508a95cd74ea4eae0be40cd1.png&#34; alt=&#34;パッケージングファブの前に半導体を乾燥させる&#34;&gt;&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;アウト工程のフロアでは、最終パッケージング直前のラインが、目に見えないまま&lt;a href=&#34;https://goldisgood.com&#34;&gt;歩留&lt;/a&gt;まりを削るポイントとなる。乾燥工程から持ち込まれたわずかな水分があれば、剥離やワイヤーボンド内部の空洞、そして数週間後、実装後に初めて表面化する歩留まりの低下に直面することになる。熱ドリフト、粒子発生、計画外停止はいずれも容認できない。&lt;/p&gt;&#xA;&lt;p&gt;&lt;strong&gt;乾燥工程で実際に重要なこと&lt;/strong&gt;&lt;br&gt;&#xA;乾燥プロセスは厳密な温度管理とクリーンな運用を軸に構築されている。ハロゲンフリーのNIRエミッターは高速かつ指向性のあるエネルギーを供給し、ウェハーレベルの均一性はバッチ全体で±0.1℃以内に保っている。チャンバーはクリーンルームClass 1〜100に対応し、エアフロー経路は粒子を一切発生させない設計となっている。&lt;br&gt;&#xA;前工程のパッケージング温度プロファイルはレシピのロック機能と完全なログトレースにより、ひとつの稼働から次の稼働まで繰り返し再現可能だ。システムは7×24稼働で、複数の高生産量ラインにおいて計画外停止はゼロ、構成部品の寿命は50,000時間を超えている。&lt;/p&gt;</description>
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